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シャトー・ムートン・ロートシルト ポイヤック 1994
79,000円(内税)
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シャトー・ムートン・ロートシルト ポイヤック 1994
79,000円(内税)
生産地  :フランス ボルドー メドック ポイヤック 
生産者  :シャトー・ムートン・ロートシルト
格付け  :メドック格付け 第一級 
収穫年度 :1994
葡萄品種 :カベルネ・ソービニヨン80% メルロー10%  カベルネ・フラン8%  プティ・ヴェルド2%
容量   :750ml
タイプ  :赤

※ ラベルの右下に汚れがございます、ご了承の上お買い求め下さいませ。


<ワイン/ワイナリー情報>

ムートン・ロートシルトは故フィリップ・ロートシルト男爵が独自につくり上げた場所であり、ワインである。21歳でこのシャトーを得たとき、彼が並々ならぬ野心を抱いたのは疑いないことだ。しかし、豊だで著しく深みのあるエキゾチックなスタイルのポイヤックの生産によって、彼は1855年のメドックのワインの格付けを変えさせた、たった一人になったのである。男爵は1988年に死去、娘フィリピンヌがムートンの全権を引き継ぐ。現在は夫人の長男、フィリップ・セレイス・ド・ロートシルトが、ロートシルト社の監査役会会長に就任している。
1973年、ムートン・ロートシルトは公式に「一級シャトー」と格付けされる。こうして、、異才の男爵は、彼の挑戦的ワインのラベルの言葉を、「一級にはなれないが、二級の名には甘んじられぬ、余はムートンなり」から、「余は一級であり、かつては二級であった、ムートンは不変なり」と変えたわけである。
(ロバートパーカー・M・パーカー・Jr ボルドー参照)

ラベルはオランダの画家カレル・アッペル(1921-2006)の手によるもの。
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